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マークス寿子 (秀明大学教授)
早稲田大学卒業後、ロンドン大学LSE研究員として渡英。1976年マイケル・マークス男爵と結婚し英国籍と男爵夫人の称号を得る。エセックス大学現代日本研究所講師を経て、現在、秀明大学教授として日英間を行き来している。
主な講演内容 「教育問題」「日本と英国の教育や文化の違い」など
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松原 英多 (日本東洋医学会専門医・日本温泉紀行物理医学会認定医・日本良導絡学会専門医)
東邦大学医学部卒業後、アメリカ、カナダに4年間遊学。 帰国後母校にて大脳生理学を研究する傍ら、東洋医学、臨床心理学・睡眠療法を学ぶ。また、複数企業で新製品開発・販売心理指導を担当。新聞・雑誌にも多数の連載あり。「おもいッきりテレビ」の名物ドクターとしても有名。
主な講演内容 「頭脳管理」「短時間睡眠法」「おもいっきり健康法」など健康に関するもの
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楊 逸(ヤン・イー)
中国人初の「芥川賞」受賞作家 1964年 中国黒竜省ハルビン生まれ 1987年 来日 お茶の水女子大学文教育学部地理専攻卒業 2007年「ワンちゃん」で第105回文學新人賞受賞 2008年「時が滲む朝」で第139回芥川賞受賞 近著に「金魚生活」(文藝春秋他)
主な講演内容 ・「異文化コミュニケーション」 ・「東洋思想とは」 ・「中国から見た日本文化」 ・「日本人と中国人」
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渡辺 実 (防災・危機管理ジャーナリスト・株式会社まちづくり計画研究所 代表取締役所長)
防災・危機管理に関するコンサルタント業務の他 立教大学社会学部兼任教師、早稲田大学オープンカレッジ講師、防災士研修講師を務める。自治体や民間組織での講演・研修も多数。TV・ラジオをはじめメディアでの報道活動、出演、寄席も多く、災害報道や防災対策への提言を続ける。
主な講演内容 「耐震偽装」「災害対策」など
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佐々木 久雄 (東京都社会保険労務士会会員・HRM研究所代表)
オペラ歌手から社会保険労務士に転身、その後社会保険労務士受験講師となり指導経験を通じ労働・社会保険諸法令を詳細にマスターする。また民間生命保険、損保保険会社とも接することにより、公的年金と民間保険の加入の仕方に疑問を持ち、無駄のない加入コンサルティングを展開。特に中小法人の福利厚生制度の構築を得意としている著書「会社の保険」(ダイヤモンド社)その他多数連載。
主な講演内容 「経営上のリスク」(労務・社会保険・年金・法改正など)「年金問題」など
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